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資産総額ランキングに躍り出たSteem

資産総額ランキングに躍り出たSteem

仮想通貨(暗号通貨)の資産総額ランキングで瞬く間にリップルを抜いて3位に踊り出たSteemですが、買ってもなかなか売ることが出来ないシステムを使っているので、どんどんうなぎ上りに上がってきています。

まだまだ実態がつかめていないので何とも言えないのですが、このまま上り詰めていくことが出来るのでしょうか?

今現状は仮想通貨(暗号通貨)の魅力から買われていますが、売ることが出来るようになってからの暴落も視野に入れておかなければいけないものであるのかもしれません。

今のところ特に魅力を感じる部分がないので、どうして上昇しているのかは先ほどお伝えした

「買うことはできるけど、まだ売ることはできない。」

ことだけで上がっている可能性もあります。

どんどん上がっていっているのを見ると、よくわからないけど買ってしまう人も多いでしょうから、そのあたりの見極めが大切かもしれませんね。

仮想通貨(暗号通貨)の魅力としては、価格の上昇率にあると思っていいかもしれませんが、やはり大切にしてほしいのは

出口です。

価値はどんどん上がっていったとしても、売れなければ相場で勝ったとは言えません。

売るという行為をして初めて利益が確定しますので売らずに持っている間は単なる「暗号」なんです。

今ではいろんな種類の仮想通貨(暗号通貨)が発行されては消えていきます。

仮想通貨(暗号通貨)を購入する際には、そのコインが果たして本当にその価値があり、今後残っていくようなものであるのか?

見極めていくことが大切ですね。

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仮想通貨が変える未来

仮想通貨が変える未来

まだまだ日本では懐疑的な見方をされている仮想通貨(暗号通貨)ですが、世界ではどんどん評価が上がっている。

「ビットコインのウォレットと決済アプリを提供するCircleが中国人投資家たちから6000万ドルを調達したことが明らかになった。中国に会社を設立し、同社のヨーロッパ展開と絡めて中国からユーロへの送金サービスを提供する計画だ。6000万ドルの大半は北京に拠点を構える投資ファンド、IDG Capitalが出資。また米系ファンドのBreyer Capitalも共同で出資をしている。投資家たちは、Circleの時価総額を4億ドル以上と評価しているようだ。

同社はビットコインのブロックチェーンを使った法定通貨のやり取りを、世界中のどこでも無料で利用可能なサービスの提供を目指すビットコイン企業で、ドルやポンドのような通貨を即時にビットコインへと変換し、受取人は現地通貨で受け取ることが可能なサービスを展開している。同社は以前にもゴールドマン・サックスから5000万ドルもの資金を調達しており、ヨーロッパ展開への足がかりとしたものの、現状はイギリス進出にとどまった状態だ。」(bitcoin newsより)

このことがもたらすメリットがわかるだろうか?

実現することになれば、ほとんど通貨の変換に手数料がかからないことになる。

ここに需要がないわけもなく、今ビットコインを持っている人にとっても朗報となるだろう。

それだけ流通することになれば、自然と保有する人が増えることは誰の目にも明らかで、仮想通貨(暗号通貨)界がより一層の盛り上がりをみせることになる。

世界はここまで進化を遂げている。

あなたはいつまで傍観者で居続けますか?

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DAO崩壊か!

DAO崩壊か・・・

先月華々しく記録を引っ提げて登場したばかりのThe DAOが今崩壊の危機に面している。

中央がいないはずのDAOがハッキングを受けたようで、ローンチをかけて集まった資金が流出しているようだ。

60%以上下落して、そのあおりを受けてイーサリアムも24%の下落となった。

同じころビットコインまでもがあおりを受けたのか価格が下落している。

このまま被害が限定的になればいいが、DAOだけの問題で収まらないかもしれない。

過去にあったマウントゴックス事件の時の様に、通貨自体に問題がないものにまで信頼を失っていく可能性もある。

そう考えると、せっかく広まる勢いを見せていた仮想通貨(暗号通貨)界の発展に大きく影響を与えかねない。

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まだまだ課題が残っている仮想通貨(暗号通貨)界であったために、この被害が限定的になることを祈るばかりだ。

ビットコイン自体には特に問題もないし、イーサリアム自体のも今回のことで問題があったわけではないのに急落した。

そのくらいまだまだ「なんとなく怖い」と思っている人が多い証拠だろう。

それを知っている人たちは、下がっている間にまた買い占めていく構図が目に見えるようだ。

The DAOの問題点が早急に解決し、仮想通貨(暗号通貨)界に暗い影を落とさないことを祈る。

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円高騰とビットコインの高騰

円高騰とビットコインの高騰

円の高騰が結構激しくなってきている。

それと同じくしてビットコインの高騰も始まっている。

世界情勢が不安になると今までは円ばかりに逃げていた投資家たちが、仮想通貨(暗号通貨)であるビットコインにも投資しだしたのではないだろうか?

前回のビットコインの高騰の時も、円は上昇している。

まだ相関関係を言えるほどのデータではないが、関係しているのは間違いないかもしれない。

23日のユーロ離脱するかどうかの英国の国民投票まで目が離せない。

日本の政府としても、日本の景気に関係なく円高になったり円安になったりしていては不安要素が強くなる。

そうなれば、日本企業の損益にも多大な影響を与えてきましたが、今後仮想通貨(暗号通貨)が広まり、円以外のターゲットが増えることというのは、国益にもなる可能性が出てきた。

それほど仮想通貨(暗号通貨)が世界に浸透しだしてきているのではないだろうか?

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もちろんまだまだ外国為替証拠金取引で取引されている資産総額では比べ物にならないが、現状外国為替証拠金取引で取引されている資産のうちの半分は個人投資家によるものであることを考えると、言っている間に仮想通貨(暗号通貨)界に雪崩のように流れ込んできてもおかしくはない。

そうなってくれると、各国の経済にとってもいい方向への影響を与えることになりそうだ。

まだまだ先が見えない部分もあるが、今勉強しておいて損はない世界。

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英国国民投票・2012年高騰再来か・・・

英国国民投票・2012年高騰再来か・・・

英国国民投票によるユーロ離脱の可能性が出てきたことにより、資本の逃避が考えられる。

思い出すのは前回の半減期にも、ユーロ危機が重なりビットコインが高騰を続けたことだ。

このままいくとポンドへの信頼感が薄れることから大量の資本が仮想通貨(暗号通貨)へと流れ込んでくる可能性がある。

前回同様、日本円やドルのように市場規模がまだまだ比較にならないほど小さい仮想通貨(暗号通貨)への流入は高騰に拍車をかける可能性は高い。

そして異常に上がった後の、一気に下落する可能性も否定はできない。

そう考えると、仮想通貨(暗号通貨)への投資は今稼ぎ時であると同時に、売り時を間違えるとやけどをする可能性もある。

世界情勢が不安になればなるほど、仮想通貨(暗号通貨)への信頼感が増すというのは何とも皮肉なことだ。

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だが、ますます英国のユーロ離脱に対する国民投票から目が離せない。

ご存知のように相場は空気で動いていることが多い。

今は「ビットコインの半減期である。」という空気がビットコインの相場を押し上げ、ユーロの危機であるという空気がポンド離れを推し進める。

今仮想通貨(暗号通貨)を取引する人が見るべきは、日本の政治よりも世界情勢だろう。

23日に行われる英国の国民投票から目が離せない。

ビットコインの高騰や、三菱東京UFJ銀行の仮想通貨導入で注目されている仮想通貨(暗号通貨)ですが、まずは仮想通貨(暗号通貨)の勉強から始めませんか?

仮想通貨(暗号通貨)はまだまだ法整備が整っていないので、詐欺が多いのも事実です。

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円より強いビットコイン(日経)

円より強いビットコイン(日経)

ビットコインの急伸が止まりません。

ここ数日だけでも20パーセントほど値が上がっていますが、一か月以内に50%以上の値上がりになっています。

「【NQN香港=大谷篤】仮想通貨ビットコインが急伸している。中国のビットコイン取引所「BTCC」では13日、1ビットコイン=4790元台後半と4800の節目に迫った。2014年2月以来、2年4カ月ぶりの高値となる。

英国の取引所「BITSTAMP」では、ビットコインの対米ドル相場は690ドル台と14年2月以来の高値を付けた。」

(2016年6月13日日本経済新聞)

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ビットコインの半減期へ向けて、仮想通貨(暗号通貨)のビットコインの上昇が止まらなくなってきています。

日本経済新聞までが「円より強い」という表現を使っているように、今までの通貨と同じようにビットコインの価値が認められてきている証拠でしょう。

仮想通貨(暗号通貨)のメリットである、送金手数料が安かったり、瞬時に送金できたりするメリットも仮想通貨(暗号通貨)が広まっていっている要因と思っていいでしょう。

今迄は世界経済に不安があると、日本の円が買われて行っていましたが、今後はそれ以上に仮想通貨(暗号通貨)が変われる時代へと変化していくのかもしれませんね。

もちろんまだまだ法整備が整っていないので、まずは勉強から入られることをお勧めします。

そうでなければ、いつでも上がるわけではないので注意してくださいね。

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仮想通貨とアメリカ選挙の行方

仮想通貨とアメリカ選挙の行方

仮想通貨(暗号通貨)に取り組むにあたり、世界の情勢というのは密接な関係があるので、勉強しておいたほうがいいでしょう。

もちろん、仮想通貨(暗号通貨)の種類によっては日本のみで広がっているものもあるので、すべてとは言いませんが、少なくとも仮想通貨(暗号通貨)の資産総額ランキング上位の仮想通貨(暗号通貨)に関しては、世界経済がとても密接に関係してくる。

今はアメリカの選挙が話題になっているが、ドナルド・トランプ氏の快進撃は、日本のみならずアメリカ国民の間でも話題になるくらいだ。

というのも、ドナルド・トランプ氏は今まで政治の経験がない。

そしてそのドナルド・トランプ氏の快進撃を支えているのは、教育を受けられていない人や貧困層の方たちだ。

もちろんドナルド・トランプ氏は、とても賢い方であるし、素晴らしい事業家でもある。

そう考えると指示をしたい気持ちはわかるが、今ドナルド・トランプ氏が言っていることは、今までの他国との条約を無視しているし、それに世界が応じるとはとても思えない。

今アメリカでは上位1%の資産家が全国民の半分の富を持っている。

その不安からドナルド・トランプ氏を支持したい気持ちはわかるが、そんなことをしても何も解決しないだろう。

そんなことをしてもドル安は解決しないと思われる。

今現在また円高が進行しているが、11月にある選挙でドナルド・トランプ氏が勝つことがあれば、ますます円高傾向が高まり、仮想通貨(暗号通貨)への流入も考えられる。

仮想通貨(暗号通貨)に取り組む人間としては、アメリカ選挙の行方も注目すべきかもしれない。

仮想通貨(暗号通貨)に取り組むには、まずは「世界一わかりやすい仮想通貨の授業。」から取り組んでほしい。

まだまだ法整備が整っていない仮想通貨(暗号通貨)の世界は、儲かると同時に詐欺が多いのも事実です。

騙される前に、まずは勉強から始めてみてくださいね。

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初心者でもビットコインなら勝てる?

初心者でもビットコインなら勝てる?

5月後半から始まったビットコイン価格の高騰が止まりません。

この価格高騰の原因としては、半減期ということがやはり一番の原因でしょう。

前回2012年に迎えた半減期の時も同じように価格の高騰が止まらず、数倍に跳ね上がっていきました。

その背景にはユーロ危機もありましたので、今回そこまで行くのかは疑問ですが、今の時期で欲を出さなければ初心者の方でも容易に勝てる時期と言えると思います。

相場で大事なのは、天井を取れなくても勝っていたら後悔しないことです。

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良く失敗する方は、自分も勝っているのにそのあともどんどん上がっていくと「勝っているのに損をした。」と思うことです。

これは人間が持つ「欲」からくる感情で、これがあると相場では負ける原因となってしまいます。

「初心者でも勝てる時期」とも言えますが、自分の欲に打ち勝つことを意識しておいてくださいね。

仮想通貨(暗号通貨)のビットコインが、公開されてからまだ10年にもなりませんが、皮肉なことに世界経済に不安があると価格が高騰するという相関関係があります。

それほど仮想通貨(暗号通貨)というものが安心通貨であると言えるからかもしれません。

半減期を迎えるということは、やはり価値が2倍にならないと半減期前の価値と見合わないことを考えるとまだ上がるのかもしれませんね。

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中国企業債務膨張

中国企業債務膨張

IMF(国際通貨基金)のナンバー2であるリプトン筆頭副専務理事が中国の企業に対し、企業債務の膨張に早急に対応するように求めました。

今日仮想通貨(暗号通貨)のビットコインが高騰を再度はじめましたが、ビットコインは中国人が7割持っていることを考えると、背景にあるのかもしれませんね。

IMF(国際通貨基金)のナンバー2であるリプトン筆頭副専務理事は、中国の債務総額は国内総生産(GDP)比で225%、企業債務は対GDP比で145%に上るとの試算を示し、「これはどの基準でみても非常に高い」と述べた。

これだけ見ても、バク買いバク買いと言っていた中国の現状が見えてくるのではないでしょうか。

そう考えたとき、まだまだ中国元が仮想通貨(暗号通貨)へと交換されていく図が私には見えているように感じます。

以前から言っているように、ビットコインは7月に半減期を迎えるので、自然と高騰していく中で世界の情勢もとても影響を与えます。

前回のビットコインの半減期においても、ユーロ危機やキプロスショックなどの背景があり、数か月高騰を続けた背景があります。

現在も、英国がユーロ離脱の懸念から、ユーロやポンドが下落の傾向にあります。

今後も海外の情勢に目を離すことなく見ていきましょう。

それこそがビットコインや、仮想通貨(暗号通貨)にとても影響を及ぼす可能性が高いです。

日本に居ると、なかなか世界情勢まで考える方は少ないですが、少なくとも仮想通貨(暗号通貨)は日本経済よりも世界経済が絡んできます。

まずは仮想通貨(暗号通貨)の基本から学べる「世界一わかりやすい仮想通貨の授業。」で、無料で学ぶことから始めてみてくださいね。

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ビットコイン高騰!

ビットコイン高騰!

先日からお伝えしているように、半減期に向けての高騰がもう始まっています。

7割中国人が持っているということに疑念を持つ方もいますが、私の見解は違います。

7割持ったがゆえに価格を下げることが出来ないし、売りたくてもそれだけのボリュームを一気に売ることはできません。

其れこそ自分の首を絞めることになりますから。

下げるにしても一気に下げるわけにもいかないし、少しづつスライドしていくしか財産を守る方法はないのです。

そう考えると、まだまだ価値をあげていくことは目に見えていると思うのは私だけでしょうか?

自分が7割持っていると仮定してみてください。

7割も持っていたら、一気に売ることなんてできないんです。

でも今現状の価値は下げたくないですよね。

そうしたときにどういう行動をとるか?

それを考えれば次どう動くのか?ということがわかります。

ビットコインよりも性能がいい仮想通貨は続々と出ています。

にもかかわらず、今でも王者で居続けているのはどうしてだと思いますか?

それだけまだまだ世界での仮想通貨の認知が低いことに原因があると思っています。

現に、ブロックチェーンの技術に詳しい人はもっとほかの仮想通貨を買っていますが、それが高騰するかはまだ先の話になることでしょう。

問題はどれだけ優れているか?

ということよりも、どれだけ認知があり親しめるものであるか?のほうが人気が出るのは当然かもしれません。

歌手のプロデュースを見てもわかりますよね、歌がうまいか下手かよりもどれだけプロデュースがうまいかどうか?

それによって欲しいか欲しくないか決まってきているのが世界だと思うのは私だけでしょうか?

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