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急激な円高でビットコインに与える影響

急激な円高でビットコインに与える影響

 

本日の動画でもお話ししていますが、急激な円安へと動きました。

そのことで、海外の取引所のビットコイン価格が上がっています。(そう見えるだけ)

日本のビットコイン価格と海外のビットコイン価格の差が縮まったことで喜んでいたのですが何のことはない単なる急激な円安でした(笑)

例えば、現在海外で1BTCが790$だったとします。

790$という海外での価値が同じでも115円換算なら790$は90850円ですが、117円換算なら92430円になります。

たった2円の差が、1BTCとなると大きな差になってきます。

ですので、今回一時的な価格差の幅になっている可能性も考慮しておくべきだと思います。

もちろん、長い目で見れる方は問題ありませんが短期トレード目的のかたは注意しておいてくださいね。

以前からお伝えしているように、日本と海外の取引所とのビットコインの価格差はあまり大きくなりすぎると縮まる傾向にあります。(どちらかというと、海外の価格に日本が近づくことのほうが多い。)

今現在急激な円安によって、ドルを円換算することで価格差が縮まったように見えているだけの可能性が高いので、様子を見ておいたほうがいいでしょう。

現在QUANTAという仮想通貨が、プレセール終了間近です。

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中央銀行が仮想通貨を発行したら・・・

中央銀行が仮想通貨を発行したら・・・

 

現在仮想通貨に対して各国が研究している。

「多くの国の中央銀行が、仮想通貨に強い関心を寄せている。今年6月にアメリカ連邦準備制度、世界銀行、IMFが主催した「ブロックチェーンとフィンテックに関するフォーラム」には、90を超える国の中央銀行が参加した(CoinDesk参照)。」

これだけの国の中央銀行が会するのはただ事ではないと言っていいでしょう。

もちろん、まだまだ国が取り入れるにはいろんなハードルがあり、今のところ導入を検討しているといったところでしょうか。

ですが、それほどビットコインをはじめとする仮想通貨が便利で安全、そして何より経費削減につながることが分かったのでしょう。

「アジアでも、中国、韓国、シンガポールの中央銀行が取り組んでいる。中でも熱心なのがシンガポールの中央銀行で、仮想通貨技術を使った資金取引システムの実証実験を始める。これには、三菱UFJフィナンシャル・グループのほか、米バンクオブアメリカ・メリルリンチや、クレディ・スイス、英HSBCなど9社が組む連合体と、米ベンチャー企業のR3、シンガポール取引所が加わる。実証実験では、まず仮想通貨技術を活用した24時間対応の送金サービスを取り上げ、その後、国境を越えた取引に検討対象を広げる(日本経済新聞参照)。」

一つ言えることは、まだまだビットコインをはじめとする仮想通貨自体が使いやすいか?と言われるとそうとは言えない。

パソコンやネットに親しんできた方には問題なくても、今までそんなものに触れてこなかった人たちにとっては大変だろう。

ただ、国が取り組むとなると更なる改善が期待されるので、私としては規制をしてくれてもいいので、どんどん使いやすさを追求していただけるといいと思っています。

さて、次はどんなニュースが飛び出すのか楽しみですね!

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ビットコイン価格が11万円超!

ビットコイン価格が11万円超!

 

先日高額紙幣が撤廃されるといわれていたインドで、ついにビットコイン価格が1000ドルをつけました。

日本円にして約11万4千円!!!

インドが今回急にこのような処置をとったのにはきちんと理由があるのですが、今後もこのようなことが世界で起こるたびにビットコインが見直される可能性は高いですね。

過去に日本でも預金封鎖というのがありましたが、これからの日本ではまず考えられないでしょうけど、当時の日本という国を見ていても、闇市があったり先進国と呼べる状態でなかったことがわかります。

私自身が海外へ行った先でも、まだまだ発展している最中で、税金がまともに払われていなかったり、裏金が当たり前だったりということを考えると、今回のインドの処置は当然と言えば当然かもしれません。

来年日本でもビットコインをはじめとする仮想通貨が通貨として法が施行されますが、そこで文句を言う人はまず何かしら悪いことをしている人でしょう(笑)

仮想通貨がこれからもっと広まるためには、法の施行は必須です。

マネーロンダリングや、詐欺を働くために存在しているのではありません。

今の暮らしをより良いものにするために、ナカモトサトシが論文を書いたのですから。

法が整備され始める来年が楽しみですね!

明日急きょ開催が決まったセミナーがたった3時間で満席になりました。

メルマガメンバーの方だけのシークレットだったにもかかわらず、本当にありがとうございます。

現在メルマガメンバーが急速に増えていることで、よりよい情報を伝えていく励みになりますので、今後ともよろしくお願いいたします。

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韓国大手銀行ビットコインの取り扱い開始!

韓国大手銀行がビットコインの取り扱いを開始!

 

社会的信頼が高いとされている韓国大手銀行がビットコインの取り扱いを開始しました。

これはある意味、ビットコインの社会的信頼が高まってきたといえるビックニュースと言えるのではないでしょうか。

現在仮想通貨バブルが来つつあるといわれているなかで、詐欺も横行しているためビットコインの信頼にまで今まで影響してきましたが、「やっとここまで来たか。」というのが感想です。

ひとつ気になるのは、詐欺が横行していることも事実ですが、詐欺は必ずと言っていいほど「必ずもうかる!」とキーワードに挙げています。

私のセミナーにくるお客様でも、「必ずもうかりますか?」と聞かれることがありますが、この世界において「必ず」というものが存在するとしたらそれは詐欺以外にありません。

それでも「必ず」を求めている人は自ら詐欺に近づいていることに気づいてほしいところです。

もちろん私のところにも詐欺の案件の話がたくさん来るので、いろいろ知っていますが、「詐欺=必ず被害者がいる。」ということなので、私は自分自身もやりませんし、人にも教えることはしません。

たまに聞くのが「訴えられていないのに詐欺と言えるのはなぜか?」と言ってくる人もいますが、では詐欺とは何でしょうか?

例えば、ねずみ講やネットワークビジネスは必ず最後の人が存在します。

なのに買っただけではもうからず、あとからあとからエンドレスに買う人が出てきてくれないと継続できないビジネスは私は詐欺だと思っています。(訴える人がいなくても)

そもそも自分が騙されたと思って考えてみてください。

数万円や数十万円騙されたとしましょう。

そして裁判を起こすとしたら、その裁判費用や裁判にかかる時間を考えるとほとんどの人がもう泣き寝入りしているに過ぎないのです。

そういう詐欺の仮想通貨やビジネスがなくなり、純粋に良い仮想通貨が広まってくれることを願います。

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泉忠司と土屋ひろしの仮想通貨とは

泉忠司と土屋ひろしの仮想通貨とは

 

日銀の黒田東彦総裁は仮想通貨の技術が

「金融に大きな変化をもたらす」とする一方

情報の安全性確保などが課題だと述べた。

日銀は4月にフィンテックセンターを行内に設置。

国際的に出遅れているフィンテック市場の育成に向け

主役の民間をどうサポートできるかの研究に着手した。

この日の会合は日銀とNECや日本IBM

NTTデータなど8社との共催だ。

日銀の黒田総裁が仮想通貨について語ることからも

日本の中で仮想通貨が広がっていっていることが

見て取れます。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC23H0F_T20C16A8EA2000/

本日は松宮さんに直撃でお話ししてきて

さらには泉さんのウェビナーを見ました。

 

全貌を今日聞けるのかと思いきや

今日は特に内容はなかったですね

 

私は個人的にお会いして

少しは内容知っていますが

またおいおいお話ししていきますね。

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ビットコイン価格の下落とその要因

ビットコイン価格の下落とその要因

 

昨夜ここのところ順調に上がってきていたビットコイン価格が10%も下落しました。

まあビットコインにかかわり続けている人にとってはそれほど大きく感じないのですが、買い始めたばかりの人にとってはショックを受けたかもしれません。

ではその要因を見ていこうと思います。

昨日「ブルームバーグニュース」で中国の政府当局が、中国から人民元が流出するキャピタルフライトの懸念をうけて、ビットコインを用いた送金の制限に向けて動き始めているとの情報を関係筋(people familiar with the matter)が明かしたという。(ビットコインニュースより)

このことから市場が反応したと思われています。

ですが、「アナリストのテュール・デメスター(@tuurdemeester)氏らによれば、ニュースは投機的な目的のために利用されたのではないかとソースの信憑性を疑っている。中国経済誌JRJは、ブルームバーグにソースの確認を行なったが、返答は得られなかったとコメントしている。」(ビットコインニュース)

と書かれているように、今のところ噂にすぎず事実確認は一切できていない。

私個人としては、仮に中国で規制がかかるともちろんビットコインの価値が【一時的】に下がると思いますが、私は海外でマイニングをお願いしているので、逆にそのぶんマイニングできるようになり、長い目で見ればうれしいことになると思っています。

もちろん、手放しで喜べるかどうかはわかりませんが、仮想通貨とは何なのか?ということを考えれば世界で使えるものなので、中国で規制されても影響はあるが「価値がなくなることはない」と考えています。

私はどう転んでも得をするようにネタを仕込んでいますから。

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ビットコインがまた上がってきています

ビットコインがまた上がってきています

 

本日NHKでビットコインについて放送がありましたね。

その効果かわかりませんがビットコイン価格がまた一段上がっています。

もちろんこのまま上がり続けるかどうかは疑問ですが、注目度が上がるのは間違いないでしょうね。

今日NHKの放送を見ていた方が、日本円には保証があるが、ビットコインには「保証がない」とつぶやいていたので

少しやり取りさせていただきました。

さて、「保証」というのはいったい何を言うのでしょうか?

日本という国にいるので1円は1円であるという保証はありますが、価値の保証はありません。

例えば、野菜を見てみましょう。

今日100円で買えたキャベツは、明日も100円で買えるかどうかはわかりません。

でも100円は100円です。

つまり、100円が100円である保証はあっても、今日100円で買えたものが、明日も100円で買えるという保証まではないのです。
つまり、価格変動リスクが高いか低いかということです。

他にも、日本の円と、トルコのリラでは信用度が違うのでその価値の変動はトルコリラのほうが激しいでしょう。

日本という「安全」な国にいると

保証があり価値があると思い込みがちですが

皆さんが想像していたものと違うのがご理解いただけたでしょうか?

 

もちろん、ビットコインもかちはまだまだ安定していませんし、私も「絶対」ということはできませんが、リスクに対するリターンを考えると、少し持ってみてもいいと思いませんか?

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ビットコインで稼げましたか?

ビットコインで稼げましたか?

 

2日前にビットコインが年末に向けて上がる?

という動画をあげましたが↓

これを見てビットコインを買われた方は

2千円ほど上がったので

少し利益が出たのではないでしょうか

 

本日は急なセミナーにもかかわらず

参加していただいた皆様ありがとうございました

2時間の予定がたくさんの疑問や質問をいただき

予定時間を大幅に過ぎてしまうことになりましたが

仮想通貨に対する期待感を

感じることが出来ました

 

仮想通貨界初の宝くじという注目を浴びる

QUANTA

ADAに関する期待感

仮想通貨の日本における現状

三菱東京UFJ銀行が取り組んでいる仮想通貨

世界の中でビットコインがどのような位置にいるのか?

などディスカッションさせていただいたので

有意義な時間になりました

ひとつ今日お越しいただいた中での質問で

ビットコインは高いので迷っているという質問がありましたが

「100円でも買えますよ。」

ということをお伝えしたら

毎月少しずつ積み立てをしてみようと思われたそうです

 

ドルコスト平均法と言って

毎月一定金額(円ベース)で購入されると

高値で買ってしまうときもありますが

安値で買えるときもあるので

平均して損しにくくなります

迷われている方や

少しなら積み立ててみようと思われる方は

買い方を動画で上げておりますので↓

是非取り組んでみてください。

 

他にもいろいろ投資案件はありますが、今バブルが来そうなの間違いなく仮想通貨です。

 

是非このチャンスに学んでみてください。

 

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三菱東京UFJが仮想通貨の実験開始!

三菱東京UFJが仮想通貨の実験開始!

 

三菱東京UFJが来年の秋導入のMUFGコインに先駆け、今月から残業を減らした社員に向けて、仮想通貨(暗号通貨)を発行する実験を開始した。

その名も「OOIRI(オオイリ)」

名前の由来はわからないが、なんともご祝儀みたいでちょっと興味をそそりますね(笑)

「三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は10月から新たな仮想通貨の実験を始める。

残業時間を短くした従業員などに発行し、福利厚生に役立てる。

通貨は従業員どうしでやり取りしたり、近くの飲食店で使ったりできる仕組みを検討。

まずカブドットコム証券と三菱東京UFJ銀行が参加し、

2017年中にはカブコムの顧客にも提供を予定している。

仮想通貨の名称は「OOIRI(オオイリ)」。

まずスマートフォン(スマホ)の位置情報サービスと連動させて本社内の入退出を検出。

勤務時間などを自動的に割り出して通貨を付与する。

1回あたり円換算で数十円程度、

月額で数千円に相当する通貨をスマホのアプリにためられるようにする。

小売店で活用できるポイントに似た制度だ。

位置情報と通貨発行を組み合わせた新たなシステムは、

ベンチャー企業のゼロビルバンク(イスラエル)の技術を活用した。

次世代の決済技術「ブロックチェーン」を使うことで、

外部から改ざんのできないシステムを低コストで簡単に実現できるようになった。

こうした仕組みを使った新たなサービスが広がれば、

仮想通貨が従業員の働き方や顧客の消費行動を変える可能性もある。」(日経電子版より)

ここから読み取れるのは「自動的に割り出して通貨を付与する。」ということなので、不正発行がないのが利点でしょうか。

数円から数十円程度ということなので、どのくらい社員の方への影響があるかは未知数ですが、まずはやってみて改善していけばいいと考えると、さすがメガバンク!

と言えるかもしれませんね。

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ⅰPhon7が仮想通貨を後押し

ⅰPhon7が仮想通貨を後押し

 

いよいよAppleより発表されたi Phon7/7 Plusに標準搭載されるiOS10。

そのiOS10ではiMessage内でCircleのビットコイン決済が利用可能になる。

Circleはこれまでビットコインの普及のために様々な活動を行ってきましたが、今年の夏には中国の投資家より6000万ドルの資金調達を成功させた。

彼らはアプリを用いて世界中の人々をグローバルに繋げようとしていて、ドルやポンド、ユーロなどの通貨もウェブやEメール、その他のプロトコルと同様に消費者同士をグローバルに繋げようとしている。

扱われる仮想通貨(暗号通貨)の種類はBitcoin、Ethereum、Litecoin、Doge、Ripple、TheDAOの6種類が発表されているが、最新のjaxx walletの動画を見ると、RippleからETCへ使用できる仮想通貨(暗号通貨)が変更されているかもしれない。

今のところ確証はないので何とも言えないが、ますます仮想通貨(暗号通貨)業界が活性化されるのではないでしょうか。

Appleの公式発表の場でも、日本のSuikaが動画で紹介されており、今後ますます便利になっていくことが予想される。

仮想通貨(暗号通貨)業界では遅れていた日本ですが、来年の三菱東京UFJの仮想通貨と共に、広がりが期待できそうですね。

まずは仮想通貨(暗号通貨)投資にビットコインから始めてみませんか?

 

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