仮想通貨(暗号通貨)は日本人には向かない?

仮想通貨(暗号通貨)は日本人には向かない?

これだけ仮想通貨(暗号通貨)について書いているくせに、私はまだまだ仮想通貨(暗号通貨)は日本人には向かないと思っています。

もともと日本の教育では、世界では珍しいのですが、お金似た愛する教育を受けてきていませんし、また、日本という国は金融に関してもインフラ整備がなされているので、もともと便利な国に住んでいます。

今のところ仮想通貨(暗号通貨)の出る幕はないでしょう。

ですが、私がなぜ仮想通貨(暗号通貨)を持つことを勧めるのかというと、国際的に見たときに広がっていくものだからです。

私たちが住む日本国内での送金であれば、その日のうちに着金しますし、手数料もそんなに大きな金額ではありません。

ですが、一歩日本を出てみると、送金手数料は思っているより大きいですし、日本からでも海外送金するとなると手数料は10パーセントくらいとられることは当たり前にあります。

そして何より送金してから着金するまでに3~5日くらいかかりますので、仮想通貨(暗号通貨)を使えば、手数料も数円から数十円で済んだり、送金してから着金するまで数分で着いてしまいます。

そう考えると、世界では広まっていくものであること=仮想通貨(暗号通貨)の価値は上がっていく。という観点から持っておくだけで、資産運用の一つの手段として考えていいものだと思います。

もちろん仮想通貨(暗号通貨)であれば何でもいいというわけではありませんので、是非「世界一わかりやすい仮想通貨の授業」に登録して動画で学んでみてください。

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